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おカネ学株式会社(RIA JAPAN)の評判は?

おカネ学株式会社(RIA JAPAN)

資料も作りこみが丁寧で、言ってることもすごく良いと思いました。ただ、文章の最後にも買いましたが、少し会社規模が小さい印象。手数料なども明確で、良心的だとは思います。個人的には、このキャッチコピーに惹かれました。「親に勧められるモノしか勧めない」当たり前の様ですが、絶対自分でも買わないし、親にも売らないようなやつを売ってくる業者っていますもんね。なんでRIA JAPAN株式会社にせず、おカネ株式会社にしたのか気になるくらい、RIA JAPANという表記が多かったです。

おカネ学株式会社
会社名おカネ学株式会社
(英文名:Reliable Investment Advisors Japan Co.,Ltd.)
所在地東京都江東区深川1-3-11 RIA SOHO 2F
法人番号1010001169642
登録番号金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第2865号
加入協会一般社団法人 日本投資顧問業協会
業務開始2015年8月3日
代表者代表取締役 安東隆司(あんどうりゅうじ)
おカネ学株式会社の会社概要

代表者のプロフィール

安東 隆司(あんどう りゅうじ)

1989年 立教大学社会学部卒業後、三和銀行へ入行。(現 三菱UFJ銀行)
三菱UFJメリルリンチPB証券に出向後、2007年よりフランス・ソシエテジェネラルのプライベートバンキング専業の信託銀行であるSG信託銀行に入行。(現 SMBC信託銀行)
日米欧の銀行、証券、信託銀行でプライベートバンカーとして15年、金融業界26年を経験し独立。
2015年8月 おカネ学株式会社を設立 代表取締役に就任。
CFP®ファイナンシャル・プランナー他資格多数。

[引用元]おカネ学株式会社公式HP
おカネ学株式会社
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このページのRIA JAPAN 投資助言サービスのご案内というところにPDFがあります。
目次

おカネ学株式会社(RIA JAPAN)のフィー・手数料

詳しい数字は、ご自身でPDFをご覧いただきたいのですが、同PDF内には、主契約者とご家族等の契約残高平均: 3 億 6465 万 8838 円 2023年 との記載がありましたので、ある程度の富裕層クライアントが多数の様です。以下のリターンが事実だとすると、残高が増えているのも納得です。

おカネ学株式会社(RIA JAPAN)のリターン

2023年は日経平均も30%弱上がってますし、基本的には増えて当たり前の相場でした。期が中途半端なので一概にはいえませんが、

2021年の日経平均は4.91%上昇
2022年の日経平均は9.36%下落
2023年の日経平均は28.2%上昇

と比べると、悪い数字ではないと思います。

最後に、この資料の中で1点だけ気になるとすると、ビルが自社ビル風だったので探してみたのですが、思ったよりシンプルな建物で少しだけびっくりしたのは秘密です。

この記事を書いた人

Shinichiro Takayamaのアバター Shinichiro Takayama 上級投資戦略アドバイザー

氏名:
高山 真一郎 (Shinichiro Takayama)

役職:
上級投資戦略アドバイザー

学歴:
東京大学 経済学部 卒業

職歴:
日本銀行 金融市場部勤務 (10年間)
国際投資銀行 株式アナリスト (5年間)
現在、創業から10年の投資顧問会社で上級投資戦略アドバイザーとして活躍中
専門分野:

マクロ経済分析
株式市場の長期戦略立案
リスク管理とポートフォリオの最適化

実績:
日本経済のトレンドを先読みし、クライアントの資産を平均年率8%以上で成長させる戦略を提供。
国内外の株式に関する深い知識と実績を生かし、多様な投資ポートフォリオを構築。
独自のリスク評価モデルを開発し、市場の不確実性の中でも安定したリターンを提供。

フィロソフィー:
「情報は常に進化しています。市場の変動を恐れず、常に学び続け、柔軟に対応することが成功の鍵です。クライアント一人ひとりの目標とリスク許容度を理解し、最適な戦略を提供します。」

言語:
日本語(ネイティブ)、英語

趣味:
ゴルフ
経済書の著述
ワインの収集

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